私たちが扱うのは、
瓶やコップ、窓ガラスのような
身近なガラスではありません。
曲がるほど薄いガラス。
髪の毛より細いガラス。
何億回もの計算を、静かに支えるガラス。
地球を離れた場所で、光を受け止めるガラス。
日本電気硝子の特殊ガラスは、
店頭で見かけることはありません。
けれど、
最先端のテクノロジーを支えるために、
なくてはならない存在です。
見えないところで、未来をつくる。
そんなミッションを背負った当社の想いを、
ちょっぴり変わったヒューマノイドを通じて伝えていきます。
日本電気硝子で働くイシヤマくん®は、特殊ガラスの体を持つヒューマノイド。 ……といっても、空を飛ぶわけでも、世界を救うわけでもありません。性格はいたって真面目。ちょっと天然で、空気はあまり読めないけれど、 毎日コツコツ働く姿は、他の社員と何ら変わりません。 見た目のインパクトとは裏腹に、送っているのは驚くほど地道な毎日。そんな彼の、ちょっと変わった社会人ライフを通じて、 私たちの特殊ガラスを身近に感じていただければ幸いです。
特殊ガラス製
ヒューマノイド「イシヤマくん®」について
| 姓 | イシヤマ |
|---|---|
| 名 | なし |
| 名前の由来 | 本社(滋賀県大津市)の最寄りの駅である「JR石山駅」から着想を得た |
| 服装 | 赤い蝶ネクタイ |
| 性 格 | 真面目で淡々としているが、ちょっとボケてる。 |
| 特 徴 | 日本電気硝子製の特殊ガラスでできている |
| 特 技 | スキャン |
| 悩 み | 特になし |
板や管、糸、粉末などさまざまに姿を変え、製品に新たな性質や機能を付与できる特殊ガラスは、自動車や電子機器、医療、インフラ、エネルギーなど多岐にわたる分野で活用されています。当社が70年以上の歴史の中で磨き上げてきた技術力と知識が生み出す特殊ガラスは、暮らしのあたりまえから産業の最先端まで、広い分野で高い評価を受けています。
このMOVIEは、日本電気硝子製の特殊ガラスを全身に纏ったヒューマノイドイシヤマくん®が、「特殊ガラスで未来をつくる」という当社の想いを発見していく広告シリーズです。
イシヤマくん®は日本電気硝子株式会社の登録商標です。
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イシヤマくん®サイトへ
Ishiyama-kun manga site.

