ついに誕生。
デジタルクリエイターが待ち望んだ
デジタルクリエイターが
待ち望んだ
描き心地×透明性
特殊ガラスメーカーが提案する
曇らない削れない
ペーパーライクフィルムに代わる新技術
あなたはどちらのタイプ?
デジタルクリエイターが抱える2つの異なる悩み
保護フィルムなし派
こんな経験ありませんか?
絵を描くときの困りごと
思い通りの表現ができずイライラが蓄積
画面保護への不安
傷がつかないか不安を抱えながらの創作
理想の描き心地への渇望
デジタル創作への意欲が減退
既存ペーパーライクフィルム使用派
こんな問題ありませんか?
ペン先の消耗問題
頻繁なペン先交換でコストと手間が発生
作品品質への問題
色彩確認がしづらく、想定外の仕上がりに
描き心地への問題
思ったより描き心地に満足いかなかった
すべての悩みを解決する、新たな加工技術
“ナノ”の精度がクリエイティブ体験を変える。
従来の表面から、さらに1/1000の細かさを実現。
日本電気硝子が独自開発した、
二重のナノ凹凸構造”を持つ微細加工技術。
規則的なナノパターン構造と、さらに微小なナノ凹凸により
「紙のような描き心地」と
「ガラスの透明感・耐久性」を同時に実現しました。
01
透明性を損なわない「2重ナノ凹凸構造」
nanoWave™は、規則的なナノパターン構造とさらに微小な凹凸を組み合わせた独自の「二重ナノ構造」を持つ技術。
この構造により、従来の樹脂フィルムでは不可能だった「摩擦のある描き心地
× 高透明性」の両立を実現しました。
Q. “ナノ”ってどのくらいのサイズ?
A. ナノは髪の毛の太さの約70,000分の1程の細かいサイズです。
02
“紙に書く”感覚を科学で再現
ペン先との接触面積をナノレベルで調整。これにより、鉛筆で紙に書くときのような「わずかな抵抗感」を再現しています。
03
ペン先が削れない仕組み
ペン先の摩耗を防ぐカギは、接触面積の最小化。
nanoWave™は、凹凸の高さ・ピッチ・密度を最適化し、ペン先に与えるダメージを分散。
結果として、一般的なペーパーライクフィルムに比べて摩耗を大幅に低減します。
04
驚異の透明性:ヘイズ(曇り度)1%以下
一般的なペーパーライクフィルムは、描き味のために表面を粗くしており、結果として約15%のヘイズが発生しています。
nanoWave™は、ナノスケールの凹凸によって、ヘイズ1%以下という驚異的な透明性を実現。ディスプレイの色味やコントラストを忠実に再現します。
Q. ヘイズって?
A.
透明な素材を通して見たときの「ぼやけ具合」を示す指標です。
数値が低いほどクリアで、高いほど曇って見えます。
05
低スパークル設計で、ギラつきを根本抑制
スパークル(ギラつき)は、アンチグレア処理の副作用として凹凸形状のレンズ効果により屈折した光と散乱した光が強めあうことで発生します。
nanoWave™は、ナノサイズの微細凹凸によって光の屈折と散乱を極限まで抑制。ギラつきを抑制することで、目への負担を軽減します。
06
高耐傷性・形状安定性
高い硬度をもつガラス基材そのものに凹凸を形成しているため、”傷がつきにくく”、摩擦を繰り返しても表面形状がしにくいです。
電子ペンを使用した摩耗試験
試験条件: POMペン先/荷重200gf/20,000往復
結果: 凹凸形状に変化なし、描き心地も劣化せず
6つの秘密が生む、6つの“結果“
描き心地
保護性能
経済面
作業効率
視認性
創作意欲
は、
すべてのデジタルクリエイターの
悩みを解決します
保護フィルムなし派
ツルツルして描きにくい
微小凹凸による摩擦制御で、
紙のような引っかかりを再現
画面保護への不安
ガラス由来の高耐傷性で
長期間安心して使用可能
描く楽しさが失われる
本物の紙のような描き心地で
創作の喜びを取り戻す
既存ペーパーライクフィルム使用派
ペン先の激しい消耗
ナノ凹凸によりペン先との
接触面積を低減し大幅な摩耗軽減
画面の曇り・モヤり
ヘイズ1%以下を実現し
未加工ガラスと同等の透明性
足りない紙感
凹凸ピッチの最適化により、
鉛筆のような自然な摩擦感を実現
は
日本のガラスメーカーが開発
FAQ
よくあるご質問